平成版「会津農書」による農商工連携・福島復興プロジェクト展開中

會津よじえもんブランディング

ネーミング・ロゴマーク


江戸時代に書かれた『会津農書』は、日本初の農業の指導書であると同時に、生き方を記した哲学書でもあります。その著者・佐瀬与次右衛門(さぜよじえもん)の名前をひらがなで読みやすく表記し、先人の心を現代に活かしたいという思いをこめてネーミングにしました。 また落款風のデザインはに会津農書の歴史から生まれた製品であることを強調しています。

シンボルマーク


シンボルマークは与次右衛門の与の字を「屋号」風に図案化し、シンプルな記号で表現しました。基本的には会津よじえもんのロゴと一緒
に使用すしますが、必要に応じて商品のアイキャッチとして、キャラクターと使い分けます。

キャラクター


キャラクターとして与次右衛門の顔を、親しみやすい、ゆるキャラ風のイラストにしたものです。商品名と一緒に使用する事で、よじえもんシリーズの統一感を強調します。

ネーミング・ロゴマーク

シンボルマーク

キャラクター



手植えによる古代米の田植え


地域のイベントに参加してます。


八重のスイーツづくり


東京ビックサイトに出展


古代米の稲刈り・天日干し


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