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【事業・活動】
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県内各地の名産品を入れたり、飾ったりする漆器、陶磁器の器を製作提案をしました。
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| 各地の名産品と伝統工芸品の新しい組み合わせを提案し、デザイン開発などを進め |
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ました。 |
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障害者が使いやすく、手作りのぬくもりを感じる商品のアイディア、デザイン、販路などを
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| 考えました。 |
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こんな形、こんな色、こんなデザインの陶磁器や漆器をこんなふうに活用してみたい。広く全国から募集してコンテストをしました。国内外から267点の応募、ホームページアクセス6,599件があり、9点が入賞しました。入賞作品を伝統工芸士が実際に作り上げます。完成した作品は、未来博会場の新生活提案コーナーで展示します。 |
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平成11年11月に静岡県で開催された全国伝統工芸士展へ、会津漆器、会津本郷焼、大堀相馬焼の三団体から七名の代表者(会津漆器は5つの部会から構成)が参加して講演を開催したり、作品を出品しました。この研修を通して、うつくしま未来博タイアッププログラム参加へのネットワークを広げ、研究への視察研修を行ったのです。 |
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県内の名産品を生かす漆器・陶磁器の器を実際に製作しました。
会津漆器、会津本郷焼、大堀相馬焼それぞれの特長を生かし、新時代にむけて県内の名産品と器の融合を図りました。 |
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障害者が使いやすく、手作りのぬくもりを感じる商品のアイディア、デザインを伝統工芸士が会津塗、会津本郷焼、大堀相馬焼、それぞれ産地の特長を生かして製作しました。
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平成11年度のコンテストて入選した作品を実際に伝統工芸士が製作しました。伝統工芸士の技で新生活提案をして新しい市場を開拓します。 |
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| ハンドブック |
伝統工芸士会と会員の紹介、名簿等をハンドブックにし、未来博会場、会津会場で来場者に配布します。 |
| ホームページ |
県伝統工芸士会の活動、会員の紹介、コンテストの内容・結果、未来博への参加プログラム等をインターネットで世界へ発信します。 |
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未来博会場や会津会場に展示する会員の紹介パネルを作成しました。 |
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会場 会津若松会場平成13年7月の2日間開催
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(コンセプト)
新生活提案 こだわりと可能性の追求 |
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新しい生活の中で器の可能性を求める福島県伝統工芸士会。平成12年度の事業で製作した県内の名産品を入れる新しい器。あったらいいなぁ、こんな陶磁器・漆器アイディア募集コンテストで入選し、伝統工芸士が作り上げた作品。これらの集大成として「うつわと食のこだわり福島県伝統工芸士展」を開催します。
新提案の器を見るだけでなく、実際に食器として使ってもらい、実際に体験してもらいます。伝統工芸士の作品展示、実演、体験コーナー。マルチメディアを使った新しい可能性の追求。にぎわいを演出する十日市、せと市、器と関連する郷土芸能の発表など楽しくためになる新生活提案をします。
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<展示> |
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● 県内の名産品を入れる器の製作作品 |
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● 障害者が使いやすい器の製作作品 |
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● あったらいいなぁ、こんな陶磁器・漆器コンテストの製作作品 |
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● 会員のパネル |
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● 会員の作品 |
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<販売> |
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● 伝統工芸士の秀作を販売します。 |
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<実演> |
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● 伝統工芸士のwazaを実際に見ることができます。 |
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<体験> |
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● 手ひねり、ろくろ、絵付け、蒔絵など伝統工芸士の指導のもとに体験で
きます。 |
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<マルチメディア> |
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● マルチメディアで体験する伝統工芸・伝統工芸士のホームページ、ビデオなどを見る |
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ことができます |
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<新提案の器で食文化体験> |
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● 伝統工芸士の作った器で食を堪能します。(お茶会、きき酒、そば、郷土料理) |
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<にぎわいを演出> |
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● 十日市(漆器の販売)、せと市(陶磁器の販売)の再現、器を使ったそ ば口上や郷土 |
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芸能の発表、地元の子供達やサークルの発表などにぎわいを |
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演出します。 |
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◎
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県民ギャラリー、マルチスペース |
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9月22日(土)〜9月30日(日) 9日間予定 |
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●県民ギャラリーではコンテスト入賞作品の製作、県内の名産品を入れる器、障害者が |
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使いやすい器や、会員の作品等の展示。 |
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●マルチスペースでは、パネル展示、ビデオ上映、手びねり・ろくろ・絵付け・蒔絵など伝
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統工芸士が指導する体験教室・親子で参加する ねんど遊びなどを開催します。 |
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◎
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90市町村ふれあいパーク |
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9月3日(月) 〜5日 (水)3日間4ブース |
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9月24日(月) 2ブース |
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9月25日(火)〜27日(木)3日間4ブース |
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●コンテスト入賞作品の製作、県内の名産品を入れる器、障害者が使いやすい器、 |
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会員の作品等の展示 |
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●会員のパネル展示、ビデオの上映、マルチメディア体験、作品の販売。 |
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●アンケートをとって、毎日10名に記念品を配布します。 |
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●伝統工芸士による実演や、手びねり、ろくろ、絵付け、蒔絵など伝統工芸士の指導の |
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もとに開催する体験コーナー。 |
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●自然の造形物を漆で描いたり、親子ねんどあそびなど伝統工芸士とふれあう親子体 |
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験教室。 |
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●器とテーブルコーディネート、新しい生活空間の提案をする新生活体験コーナー
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未来博開催期間中、県内の伝統工芸士を訪ねる旅と題して、未来博の来場者が県内の伝統工芸士の工房を回遊し、伝統工芸・ものづくりにふれることのできる環境整備をします。スタンプラリー、記念品を配布。(工房見学、体験…要予約) |
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⇒ 県内工房めぐりマップの作成
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